韓国の手抜き工事について2

韓国
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さて!前回の続き!世界中で迷惑をかけている韓国の手抜き工事。ではなぜこんな事がおきてしまうのか?それは韓国の職人が完膚なきまでにダメではなく、それには明確な理由があるんです!

 

 

 

韓国の手抜き工事の理由。これは韓国を庇うわけではないが、韓国の歴史と大きな関係があります。韓国と言う国は貴族社会で偉ければ偉いほど働かず、身分の低い者ほど労働させられてきた歴史があります。そのため真面目にコツコツ働くのは下僕といった思想があります。

 

何処の国でも、身分の低い方が労働は多いのですが、日本では職人気質なんて言葉があるように職人が、ものづくりが大切にされてきた文化がありますが!しかし韓国では下僕扱い。真面目にコツコツ何かをやるなんてのが「バカらしい!」と思われてるようです。

 

中国の属国だった時代。完全なる身分制度で家柄の身分の低い人たちはいくら頑張っても自分たちの立場は変わらず虐げられてました。

 

日本だって「士農工商」とかで身分が違ったじゃないか!と言う声が飛んできそうだが、「士農工商」は偉い順に並べてるわけでもなく、それぞれの立場が尊重されていたので、韓国の身分制度とは根本的に違います。実際商人に武士が、お金を貸りに頭下げてたくらいです。やっぱ世の中ゼニや!

 

そんな状態なので、属国時代の韓国では偽の家系図を作って、我が家は名門!と嘘をつく家が続出しました。でもなぜか、そんな嘘が通っちゃったんですよね!それで彼らは味をしめました。

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日清戦争により、中国の属国から解放されたら今度は、借金だらけでどうにもならなった韓国の借金を日本がすべて肩代わりして、さらに多大なお金と労力を使って近代化!あれ?いつのまにか豊かだ!

 

大東亜戦争後。日本の男たちは戦争に駆り出されてて気づいたら女、子ども、老人しかいない!そこで在日朝鮮進駐軍は戦後のどさくさにまぎれて駅前の一等地を奪ったら、そのあと怒られることも罪に問われることもなく、そのまま登記されて自分のものになってしまった。ラッキー!

 

そして本国では、ちょっといちゃもんつけたら、すぐ謝ってお金くれる都合のいい国家(日本)がとなりに!あれから70年以上たってるのに、まだにくれるみたいだぞ!いいのかな?いいんです♪

 

このように、昔の貴族社会のような地道にコツコツして何かを成し遂げるより、労働などせずに悠々自適なんてのが偉いとされてきて、なおかつ今の今までそれが通用してきちゃた国なので、そりゃ現場に出る真面目にコツコツの職人さんのレベルも違ってくるでしょう。

 

これが韓国の手抜き工事が多い原因かと筆者は思います。あくまで個人の感想ですが、当たってると思います。でも不思議なのは、これだけの手抜き工事を国内国外やってきてもまだ、韓国に頼む国があること。やっぱ値段が安いからかなあ?

 

ちなみに日本でも、どこのメーカーとは言わないですが坪単価が安いのをウリにしてる、大手住宅メーカーは、結局しわ寄せを食らうのは職人さんなので、結果モチベーションが下がり良い仕事したくても出来ないので買わないほうが良いですよ!

 

実際訴訟も多く起きてますが、大手TV局のスポンサーになってるので表に出てないだけです。ここまで言えばどこのメーカーかバレるかな?

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