礼儀の正しさで韓国人の右に出るものはいない?

韓国
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すでに色んな所で言ってるから、今さらと言う感じはあるが、韓国人のマナーには問題がある!これはヘイトでも差別でもなく事実である。韓国人の中にも礼儀正しい人はたくさんいるが、国全体としてみるとちょっとという事件が11月19日、ドイツのベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の訪韓公演で起こった!

 

 

日本ではほとんど報道されてはいないが、19日、世界屈指の名指揮者サイモン・ラトル率いるベルリン・フィルと、韓国の名ピアニスト、チェ、ソンジンの公演を首都ソウルの「芸術の殿堂コンサートホール」で開かれた。正に夢の共演である。曲目はラヴェルのピアノ協奏曲。名曲ですね~。筆者も聴きたい!

 

だがなんと!観客が会場で不正に録音してた事が発覚!でもなんか失敗したのだろう。演奏中に会場に変な機械音が鳴り響く!そしてその音は録音した演奏だった、これにはサイモン・ラトルもびっくり!演奏を一時中断する始末であった。クラシック好きの筆者なら、発狂しそうな状況だ。

 

なお、この公演を聞いた音楽関係者は「電話の着信音だけでも惨事なのに、こっそり不正に録音した演奏が流れるなんて大惨事だ!」と呆れる。日本では、いや世界でも今までこんな事は無かっただろう。でも韓国ではこれが初めてではない!

 

2011年には、同じドイツの名門ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が訪韓公演した時にも、携帯電話の着信音がなんと40秒以上も鳴り響いたこともあった。早く切れよ!ちなみにこの楽団の設立は1743年でなんと270年以上でベルリン・フィルよりも古い!その歴史の中でもこんなことは無かったんじゃないかな?

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2013年には、ソウル市響楽団の公演中になんと!韓国人バンドの局がいきなり流れたりとか、この国の人はクラシックを真面目に聞く気がないのか?それとも聞き方をしらないらしい。他にもスマホで撮影したりなどはかなり多くあるらしい。でも彼らは反省なんかしない!絶対しない!なぜなら・・・

 

 

こう真面目に思ってるからだ。左からは(多分日本人が)いっぱい出てくるんだね!おめでとうございます!

 

 

またネットの声も批判的な声が大きい。

 

「こういうところで国のレベルが知れてしまう」

「今後はクラシックマナーに対する教育も必要だ」

「以前も海外オーケストラの公演時にテーブルをたたいたりスマホで撮影したり…本当に恥ずかしかった」

「会場に電波妨害装置を設置したらどう?」

「スマホを回収して違反者は法的に処罰すべき」

「韓国人のレベルはまだまだ」

 

 

などなど厳しい声が多数寄せられてるようだ。韓国は、礼儀正しさで右に出るものがないよね!と国内ではなく海外から絶賛される日は来るのだろうか?まだまだ道は遠いぞ!おばちゃん!

 

 

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