中国の脅威、北海道が危ない!

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今、北朝鮮からの漂流船が流れついてくるのがニュースになってますが、これがもし反対の立場だったらどうなってることでしょう?日本は本当に優しくて国で良い国だと思いますが、侵略国にとって(そんな国ない!なんて言ってる場合じゃないぞ!)これほどオイシイ国はありませんよね。

 

「日本という国は20年後には消えてなくなる」

 

これは1993年にオーストラリアの首相が中国を訪れた時の会談で、中国の李鵬氏の口から出た言葉です。もちろん日本では、中国様に不利益になる報道や、歴史教科書は出せないことになってるので報道されていません。全く情けない限りですね。ま、でも色々事情あるんだろうけど、ちゃんとしてほしい。

 

 

あれから20年以上。まだ日本は健在ですが、ご存じの通り明らかに日本の中国化、自治化は進んでいます。それも多くの国民にはなかなか知られないように狡猾にだ!

 

あー尖閣諸島のことでしょ?でも最近は報道されないから、諦めたんじゃないかな?なんて呑気に考えてませんか?報道なんかされて無くても、中国からの不審漁船は毎日来ていて、その数は年間700件以上です。でもこれよりも脅威。実際に上陸しているお話をすると、今危ないのは北海道です!このまま行けば一番最初に自治化するのは北海道か沖縄より先か?と思われます。

 

彼らが目を付けたのは、北海道の豊かな自然。水です!今中国は深刻な水不足に陥っており、その狙いが北海道で、事実。多くの水源地が中国系企業に買い荒らされています。それだけだはなく農地も多く買い荒らされてるのが今の北海道です。汚染された中国にとって日本の食物を確保するのは必須ですからね!

 

そして筆者にはもっと怖いことがあります!北海道での地質調査ですが、それが今中国の企業によって進められ、地下資源があるとわかった所を買い占められていることです。なぜこんな事が起きるかと言うと、地質調査も建設と同じ入札制で決められており、人件費で安くできる中国企業に日本企業は太刀打ち出来ないからです。おそろし・・・。

 

このように北海道は今、水源地、農地、資源地を買い占められており、大袈裟ではなく、どんどん中国化が進んでいます。だが今ならまだ間に合う!国がここできちんとした法整備や対策をしなければならないのに、そんな事は審議せずモリカケモリカケ騒いでる始末。

 

こう言ってはなんだけど、あえて言わせてもらおう。バカか?国会を運営するのに1日2~3億かかるといいます。いい加減無駄遣いばっかりするんじゃない!

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