中国、韓国の良いところ

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2回にかけて、中国の脅威についてお伝えしてきました。少しは中国の怖さが、日本の体たらくぶりが分かっていただけたのではないでしょうか?

 

 

さて保守派ではなくても、そういった中国、韓国。日本を目の敵にする国について快く思わない日本人は多いかなーと思います。でもどんな薄っぺらい紙にも表裏がるように、中国や韓国にも素晴らしいところがあるんではないか?ということで、いささか古い話題だが、2013年の7月13日付けの産経新聞の人気コーナー「産経妙」にこのような記事が載った。

 

<引用ここから>

 

神でも仏でもない身にとって、他人の悪口を言わないで日々を過ごすのはなかなか難しい。小欄にも時折「中国や韓国の事を何でもあしざまに書くのはやめてください。もっと彼らの美点に注目して記事にすべきです。」といった投書が届く。

 

ご指摘の通りであれば、深く深く反省して両国民に謝罪せねばならない。それでは、と最近の中国と韓国に関する情報をできるだけ集めてみたが、集め方が悪いのか、さっぱり「美点」とやらが見つからない。

 

<引用おわり>

 

なんと!もちろん、半分冗談だろうが哀しいお知らせです。美点は見つからなかったそうです。これは平和主義の朝日新聞でも発狂して、思いっきり腰の入ってない、へなちょこなパンチで殴りかかってきそうな記事だが、実は筆者もこれと同じような思いをしたことがる。

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筆者はパチンコ屋にいた頃から、在日が多いパチンコ屋とか警察とか、色々世の中おかしいな~!と思い始め、自分なりに調べてみると、出てくるわ出てくるわ!中国と韓国の悪いところが!し、知らなかった!と衝撃をうけたのを覚えている。

 

そうすると、たまにある中国や韓国のいい話もどうでもよくなったり、嘘かなこれ?とか思ってみたり。調べれば調べるほど嫌いになってしまったのである。ピースボート乗ってる時は、あんなに好きだったのに。燃えるような恋愛も、きっとこう終わるんだね。

 

でもそう考えると、中国や韓国が日本を嫌うのも無理はないかも、筆者が調べて嫌悪感を感じてる以上に彼らは、幼いころから「日本は人類史上類を見ない悪の帝国」と教えられてるんだから!

 

韓国に至ってはさらに「文化もろくに持たないから教えてやった」とか「我が国のセーラームーンやドラえもんをパクった!」など無い事、無い事を本気で思ってるのだから、嫌うのは当然でもある。是非セーラームーンとかドラえもんの韓国の作者を教えてほしい。

 

しかし僕はそれでも中国、韓国はすごいと思う。だって嘘の歴史でも国民に自信と愛国心を与えてるではないか!大人になって自分に自信を持てるか持てないか?これによって歩み人生も大きく違うし、やがて結婚してからの子育てにも影響するだろう。

 

まあ、今日本はその結婚すらままならない人が増えてる哀しい現実があり、少子化は深刻な問題だ。どういよう・・・。そうだ!ピースボートに乗って、素敵なパートナーを見つけよう(笑)!

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