安倍総理には絶望だ!

Spread the love
スポンサードリンク

あれほど国民が望んでなかった、安倍総理の平昌オリンピック行きが決まった。どんな圧力がたったか、どんな思惑があるのか分からないがこれには失望した方も多いんじゃないだろうかと思う。もちろん筆者もその1人だ。安心せられよ、そなたは一人ではない。

 

 

もしかしたら韓国に直接乗りこみ、文在寅大統領に「国と国同士が一度決めたことを反故にするとはどういう了見だあ?」とか「ソウルの日本大使館前にあるあの趣味の悪い像(慰安婦像)を何とかしろー!このやろー!」と一発ガツンと言ってくれるかもしれない!と期待してるかもしれないが、それは期待しないほうがいい。

 

 

確かに安倍総理はインタビューで

 

 

「現地で文大統領とぜひ会談したい。慰安婦問題をめぐる日韓合意について韓国が一方的にさらなる措置を求めることは受け入れることはできない。この考え方を直接伝えるべきだと考えている」

スポンサードリンク

 

 

あっそ。何て言っていたがドッコイ!元をただせばとっくの昔に解決してる問題をアメリカ様に言われたからと日韓合意に踏み切ったのは安倍政権である(民主党はもっと酷かったが)この事からも安倍総理はアメリカの言いなりであり、韓国や北朝鮮にも甘いと言うことがわかる。これで本当に保守だと言えるだろうか?

 

 

このブログを立ち上げた時こそ、筆者は日本のために頑張ってる(ように見えた)保守の安倍総理を応援し日本のためにと思っていた。しかーし!よくよく見てみたり調べたりすると、いや調べれば調べるほど安倍総理は保守ではない!という事がわかる。

 

 

筆者は、さんざんあの人のために尽くしたのに、裏切られて捨てられた悲劇のヒロインの氣分である。まあでも決まってしまったものは仕方がない。本人が行きたいと言うんだから仕方がないじゃないか!僕らが選んだ政権だしね。

 

 

まあしかし問題なのは、韓国どうこうではなく、今回の訪韓もアメリカからの圧力があったのは間違いないので、いつまでもアメリカさんの子分でいる日本そのものの問題でもあろう。やはり日本は真の独立を目指すべきである!

スポンサードリンク スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です